
7-004
Sideboard
¥132,000-
Qty.
1
デンマーク製 幅/高さ共に800サイズほどの扱いやすそうなサイドボード
本体はチーク材、脚部はオーク材かビーチ材か
丸い把手のスライドドアと4本角脚のシンプルな構成です
天板に日焼けの色の差を写真でも確認できますが、入荷後再塗装など行い可能な限りで解消していきます。

7-006
Chest of drawers
¥104,500-
Qty.
1
デンマーク製3段抽斗のチェスト
サイズは幅700前後/奥行き300前後/高さ600前後くらいでしょうか
コンパクトなサイズでリビングからベッドサイド、玄関スペースなど用途の広い一台
本体はチーク材、脚部にオーク材かビーチ材か明るい色の材を使用しています。
脚部はそのままの色を活かすか着色を施すか、入荷後実際を見て判断します。

7-008
Bureau
¥189,200-
Qty.
1
デンマーク製ライティングビューロー
ビューローは収納力と天板を引き出 してデスクとしても使える機能性、一つ一つバリエーションに富んでいて個性的なデザインを愉しめることなどで人気が高い。
こちらは上段にシェルフ/開き戸/小抽斗が並び、そして直線による端正なフォルムが特徴的で楽しみです。
木部はチーク材、幅は800~900/高さ1200ほどだと推測しています。

7-026
Shelf / Borge Mogensen
¥145,200-
Qty.
1
デンマーク近代家具デザインの礎を築いたコーアクリントに最も忠実であったのがBorge Mogensen(ボーエモーエンセン)
彼こそデンマークデザインの良心であり、その取るべき態度を一途に貫いたデザイナーであるといえるだろ う。
このシェルフはそのモーエンセンが初代デザインチーフを務めたFDBモブラーから製造された。
極めて簡素なシェルフであるが、棚板フロント淵部のあしらいや厚みなど、バランスの良さやスタイルの良さは確かなものである。
材質はチーク材。W1200~1300くらいでしょうか?

7-027
Sideboard
¥297,000-
Qty.
1
デンマーク製 オーク材を使用したサイドボード
華やかな装飾も見受けられるがオーク材の明るく穏やかな表情もあってどこか牧歌的な雰囲気が漂う。案外モノトーンで構成したようなモダンな空間に据えても格好良いだろ うと想像している。
W1900~2000くらいと伝え聞いています。高さは800~900ほどのサイズを予想しています。
写真でも拡大すれば判ると思いますが、天板も無垢のオーク材。たぶん全体無垢材で構成されていると思うのです。重いだろうな、、コンテナからどうやって下ろすか、、

7-028
Chest of drawers
¥96,800-
Qty.
1
デンマーク製 チーク材を使用したチェスト
幅600~650前後、奥行き300~350前後、高さ700前後くらいのサイズを予想している。少し細めの印象です。
木製品は入 荷後、一つ一つ状態を確認してから再塗装や接合部の緩みの解消、開閉の調整など必要に応じたメンテナンスを施していきます。
店頭への展示やお客様へのご案内は木部メンテナンスを済ませた上で手配させて頂きます。ご案内の希望がありましたらお気軽にご相談ください。

7-029
Sideboard
¥126,500-
Qty.
1
デンマーク製 チーク材を使用したサイドボード
サイズは幅/高さ共に700前後、奥行き350前後ほどの扱いやすそうなサイズを予想しています。
引き戸と抽斗が一体となった収納家具は人気が高いが、その中でも把手のデザインや脚の付き方・曲線で仕上げた 側面フロントのシルエットなどなど、しっかりと個性があり美しいデザイン。

7-030
Chest of drawers
¥132,000-
Qty.
1
デンマーク製 チーク材を使用した3段抽斗のチェスト
すぅっと曲線を描いた把手のデザインが美しい。一昔前はよく目にしていたデザインだが最近は少なくなった印象がある。
サイズはW800~900前後、奥行き400前後、高さ700前後くらいを予想している。

7-031
Chest of drawers
¥85,800-
Qty.
1
スウェーデン製 2段抽斗のチェスト
本体はオーク材、抽斗にチーク材、把手にオーク材かビーチ材を使用した色の対比に特徴が見受けられる。
脚も細く華奢であり、直線的なフォルムに佇む丸い把手デザインが印象的である。
サイズの予想が少し難しい、幅700前後、奥行き350前後、高さ600前後くらいか。

7-032
Bureau
¥187,000-
Qty.
1
デンマーク製 チーク材を使用したビューロー
天板フロントが緩やかに膨らみ、側面から眺めても天板から上段へとしっかりと曲線を描いて繋がっていく。先に挙げた7-008 ビューローは直線的であったがこちらは曲線の使い方が印象的である。また写真で見て興味を持っているのが、最上段の天板両サイドの縁部分が手前は少し立ち上がっているのだが、奥へつれて低く下がっていくところ。サイドから眺めた時のシルエットにこだわりがありそうなデザインである。
他、ガラスの引き戸が備えられている、この格子柄が描かれたレトロなガラス戸も魅力的。
サイズは幅800~900ほど、高さ1200~1300くらいを予想している

7-033
Chest of drawers
¥132,000-
Qty.
1
デンマーク製 チーク材を使用した4杯抽斗のチェスト
ご覧の通り抽斗は2列に配して低めの設計であるが、脚が細く長く収納下の抜けをしっかりと確保した美しいデザインである。
すこし余談になるが、何もモノが無い空間にはその通りで何も存在しないのであるが、空間に何かモノが一つ存在すると、そのモノの周りに「余白」という認識が生まれ、「余白」の存在によって空間のバランスに良くも悪くも変化が起こり始めていく。
こういった影響はインテリアだけの話ではないのかもしれない。何かの「バランス」を整えようとすることはつまりその周りにある「余白」をコントロールしていくということに等しい。
これって、例えばデザイナーの深沢直人さんのデザイン思考である『デザインの輪郭』にも通ずるような話で、モノの周りのこと、余白を見極めることによりデザインや何か対象のバランスを制するための『答え』に近づけるような気がしているのだが。が、イメージは出来てもいざ実践するとなるとこれがやはり難しいのである。
そのため(ここで本題に戻る)このチェストのように既に余白が含まれているようなプロダクトは、その周りの余白とのバランスを上手に取り扱いやすいので「空間をまとめる役割」としてすごく機能する。「抽斗の家具」という用途機能以上にお勧めである。
サイズの予想が少し難しい、幅700~800、奥行き350前後、高さ600~700ほどでしょうか。

7-034
Chest of drawers
¥94,600-
Qty.
1
デンマーク(もしくはスウェーデン)製 チーク材を使用した3段抽斗のチェスト
全体は直線による端正なフォルムに、把手にだけ少しオーガニックな丸みを取り入れた優しいデザイン。
サイズは幅/高さ共に700前後、奥行き350前後ほどでしょうか。
